ニャン晃豊建ブログ ハウスメーカーの営業マンが話さない賢く家を建てるある秘訣とは。

LIXIL 住まいStudioへ行こう! 

言葉より、体感するとよくわかる!

高気密・高断熱で、夏涼しく冬あたたかいってよく聞くけど、

実際に体感したことはありますか?

先日、新築を予定されているお客様と一緒に

大阪南港にあるリクシルさんの

『住まいスタジオ』へ行って体感をしてきました!

3つの家を体感します。

①昭和時代の『昔の家』

②平成時代の『今の家』

③令和時代の『これからの家』

 

まずは、コタツがあってすきま風だらけの

『昔の家』から体感です!

寒い冬の室内に入って行きます。

お客様の声サーモグラフィ画像

想像しながら読み進めてください。

『うわっ、寒い』

エアコンはフル稼働しているのに…。

スリッパを脱いでみると

『きゃーっ(≧∇≦)』とお客様。

一体何があったのか?

サーモグラフィ画像は、こんな感じです。

真っ青…。

続いて『今の家』

現在の省エネルギー基準による住宅です。

『はあ~、ぬくい』

『でも、なんか足元がスースーするなぁ』

リビングを出て隣の部屋に行くと…??

トイレは…??

サーモグラフィ画像はこんな感じです。

緑色。

そして『これからの家』

お客様の声は…内緒です。

サーモグラフィ画像はこんな感じです。

黄色。

トイレは…?

内緒♡

続いて、『真冬の外0℃』を体感!

『ギャーーー』

サーモグラフィ画像はこんな感じです。

『昔の家』は、室内の熱が窓から逃げていくのが

よくわかります。

次は、暑い夏の日差しを体感。

ドアがオシャレで可愛いでしょ💛

南の窓から降り注ぐ真夏の暑い日差し

西の窓から部屋の奥まで差し込んでくる

強烈な暑さの西日

『あっつ~』

果たして、その解決方法とは…??

まとめ

①『昔の家』

②『今の家』

③『これからの家』

光熱費が全然違います。

4人家族のひと月の平均光熱費が

約2万円と言われています。

すると、一年で24万円。

10年で240万円、

住宅ローンを払い終える35年間では、

840万円の光熱費が掛かることになります。

さて、

暑さ・寒さに耐えて840万円を払う暮らしをしますか?

それとも、

夏涼しく冬あたたかい快適なお家で

老後の貯金が貯まる暮らしをするのか?

 

言葉や理屈よりも…

とにかく体感するとよくわかるよ!

リクシル『住まいstudio』へ行こう!

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