ニャン晃豊建ブログ ハウスメーカーの営業マンが話さない賢く家を建てるある秘訣とは。

絶対に読んで欲しい! 『地震に強い家』 を建てたいなら…  vol.17

地震に強い家を建てたい方は必見です!

平成の時代に入ってから、全国各地で大災害が起こってきました。

阪神大震災、北海道や新潟、東北の大震災、

そして熊本県など、地震だけではなく、

津波や豪雨による川の氾濫、竜巻など、

各地で甚大な被害が起こってきました。

そんな中、全国各地に約5万棟の建築実績があり、

大災害による全倒壊が1棟もなかった、

ある工法で建てられた住宅があることをご存知ですか?

それは、全倒壊0棟の実績を誇る

『SW工法の家』(スーパーウォール)です!

今後、いつ起こるかわからない南海トラフ大地震に備えたい。

大切な家族を守る家を建てたい。

そう考える方は多いのではないでしょうか?

なぜ、大工棟梁の私が『SW工法の家』を薦めるのか?

実際に起きた事例をご覧ください。 

2004年新潟県中越地震の様子。

16軒ある集落で、15軒の家が全・半壊する中で、

 

下記の写真『SW工法の家』だけが少ない被害で済みました。

 

国交省の方から図面を見せて欲しいと言われました。

こちらは、↓2006年北海道で起きた竜巻被害の様子です。

建物の上を巨大竜巻が通過。

周囲は倒壊する中、↓『SW工法の家』の本体自体は頑丈のまま。

翌日には電気も復旧し、そのまま生活が続けられました。

周囲が倒壊したのに、この程度の被害で済んでよかったです。

 

次は、↓2009年中国・九州北部豪雨被害の様子。

川が氾濫して、大量の土砂や流木が住宅を襲いました。

一般の住宅には、家の中まで大きな被害を受けました。 

そんな中、↓『SW工法の家』は土砂の進入を防ぎました。

玄関のあたりに、くっきりと土砂の痕が残っています。

高気密の『SW工法の家』だから防ぐことが出来たのです。

大災害に備えなければならないことはわかっている。

しかし、実際に経験していない私たちは、

どこかで他人事になってしまいます。

でも、大切な家族を守りたい!という気持ちだけは本物だと思います。

地震に強い家を建てたい!という意識の高い方のために、

少しでも私たちがお役に立てれば幸いです。

全国各地の被災現場に足を運び、

現地の被災者の方々と触れ合ってきた経験を持つからこそ、

亜晃豊建の三代目大工棟梁は、

大災害で、全倒壊0棟を実証している地震に強い家、

『SW工法の家』をお薦めします。

長文の最後までお読み頂きありがとうございました。

 

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